2018年1月17日

fitbit ionic 用clockfaceの販売開始!

日本でのionic販売開始に向けて私デザインのclockfaceの販売を開始しました。上のメニューのClockface Storeよりご購入頂けます。とりあえず販売開始日の18日に合わせて急遽立ち上げたので、まだ数は少ないのですが、これから徐々に増やして行きますので、fitbitユーザーの皆様、よろしくお願いします。少なくとも昨年こちらのページにアップしたclockfaceは追って販売していきます。

Pebbleの時はiPhoneに送ればそのまま素直にインストール出来たwatchfaceデータ.pbwを販売していたのですが、ionicの場合、Publishしたclockfaceデータの.fbaデータは同様のことが出来ない様なので、fitbitのプライベートモードを使用した「clockfaceをダウンロードできるURL情報の販売」としました。しかし、この方法ですと今後fitbitがそのダウンロードURLの公開をやめてしまうと販売はおろか、購入したものを再インストールすることもできなくなってしまいます。多分大丈夫かとは思いますが、、、可能性はゼロではありません。万が一そうなってしまった場合でも購入金額の返金には応じ兼ねますので、そのことをご了承の上、ご購入頂ければと思います。すみません。

ということで、ちょっと不安もある販売方法ではありますが、とりあえず配布手段がありましたので、販売するに至りました。今後他のもっと良い手段が見つかりましたらまた考えます。(iOSアプリ経由での販売はいろいろと大変なのでやめました。)

ということで、販売開始したcloclfaceのUTDESIGN_DIGITAL02です。$1で購入可能で、設定で時刻の色を変更できます。(色変更のない無料版のDIGITAL01もあります。)最初に作ったclockfaceですが、シンプルで時刻も見やすくおすすめです。追って12時間、24時間表示の切り替えなどもアップデートで追加できればと思います。


無料のアナログのclockfaceのUTDESIGN_ANALOGUE01です。fitbitのストアにもアップしたものです。追って機能追加した有料版を出せればと思います。


箱を積み上げる様に時刻表示をするclockfaceのUTDESIGN_BOX02です。$1で販売中です。画面タップで日にち、歩数、心拍数を3秒程表示します。この画像で22:27 57秒です。




以上、ionic用clockface販売開始のお知らせでした。

Clockfaceの購入、インストール方法

販売開始したfitbit ionic用のclockfaceの購入〜インストール方法です。まずはスマホ経由での購入方法です。(PC経由でも基本同じ操作です。)

Gumroad のページからご希望のclock faceをタップすると、


下の方に金額入力欄がありますので、無料のものは0を、1ドルのものは1を入力し(任意でそれ以上の寄付金額入力も可能です。)、その下の「これが欲しいです!」ボタンをタップします。

2018年1月14日

Pebbleの二次創作系watchface頒布終了のお知らせ

これまで「Watchface Store2」のページで頒布してきた、デジボーグやトロ、ベイマックス等のいわゆる2次創作的なPebble用のwatchfaceの頒布を本日終了させて頂きました。これまでご購入して頂いた皆様、ありがとうございました。(私オリジナルデザインのwatchfaceの方は引き続き販売中です。)


そろそろfitbit ionicも日本販売開始ですし、ionic用のclock face(fitbitはwatchfaceのことをclock faceと呼びますので、やはり今後はそれに合わせることにしました。クロックって、、、置き時計の画面をデザインしてる訳ではないんですがね。。)の販売方法も目処がたってきましたので、このタイミングでPebbleの2次創作的な方のwatchfaceの頒布を終了とさせて頂きました。
以上、2次創作系watchface販売終了のお知らせでした。

2018年1月12日

fitbit ionic 日本予約開始!とその後のwatchface

昨日からfitbit ionicの日本発売に向けamazon等で予約が開始されました。発売は1/18の様です。

 

Pebbleと違い、正式に日本で発売されますので、これから日本にユーザーが増えるのが楽しみです。
で、ionicのwatchfaceのその後なのですが、とりあえずiPhoneアプリ経由での販売ができそうですので、久々にXcodeを起動しiOSアプリを作成中です。が、簡単なページ遷移する位のアプリなら画像さえ準備できていればすぐ作れるのですが、アプリ内課金とかを盛り込むとなるといろいろ面倒そうです。できればwatchface販売だけでなく、広告も入れてそっちでの収入にも繋げたいところですが、私的にはまだそういったものの実装はハードルが高いです。うーん、、、どうしますかね。そもそもiOSだけでAndroidユーザーはどうすんのよ、とか。ちょっと考え中です。kiezelpay使いますかね。。


本当は日本販売開始までに全てのwatchfaceをなんとかするつもりだったのですが、この調子ではどう考えても無理そうなので、とりあえず昨日、このアナログwatchfaceだけApp Storeに申請しておきました。さてどの位でストアに並ぶのでしょうね。。


で、合間にまたこういったwatchface作りをして息抜き。横長画面のionicに合わせてデジボーグの秒表示の目をダブルにしてみた「デジデジボーグ」です。


最初フォトショで作った時に「これは無いわ」と思ったものの、Instagramにアップしたら思いの外評判が良かったので、もうちょっと手を加え、背景色を設定で変更出来る様にしてみました。デジボーグなwatchfaceを作るのはこれで何度目でしょうw


秒表示のグラフィックは面倒なのでフル点灯状態とし、現在の秒とはリンクしていません。既に欲しいという声を頂いているのですが、現状配布するつもりはありません。すみません。・・・ということで、fitbit ionic予約開始とwatchfaceをどうするかいろいろ考え中、なアップでした。

2018年1月6日

シチズンの手巻きアラームその3

シチズンの手巻きアラーム時計、また別バージョンを入手しました。今回は前回(こちらこちら)とは違った防水仕様のごついケースが特徴で、日付け表示も追加されています。同シリーズではかなり後期のモデルになるかと思われます。(製造は1965年あたり)
で、ごついはごついのですが、そのケースデザインと2つのリューズ、太めのインデックスバーと文字板デザインのバランス具合が非常に良くまとまっており、中途半端なグランドセイコー等よりよっぽど魅力的な造形をしています。


かなりデッドストックに近い状態でピカピカです。この微妙にカーブした長めのラグのデザインもよいです。リューズもかなり大きく非常に巻きやすいです。


裏蓋です。これまで購入したモデルと違い、アラーム音の共振用の二重蓋になっておらず、その分アラームの音も控え目です。


普通で良いです。このモデルには針と文字板に(インデクスバーの内側にドットで)夜光を施したモデルも存在します。


これまで購入したシチズンアラーム2本と。この位離れるともうどれも同じに見えますが、、それぞれに良いです。


ということで、シチズン手巻きアラーム、カッコイイモデル発掘の旅(?)もあとは極細インデックスバーモデルを残すのみとなりました(多分)。なかなか程度の良いものを発見できないのですが、おそらくそれを購入できたら一段落かと思われます。(fitbit ionicのwatchface作りの合間にこういった古い機械式の時計を探すのが、気分的なメリハリがあって良いです。)
以上、シチズンのアラーム3本目のご紹介でした。

2018年1月3日

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます!本年も当ブログ、ゆるゆると継続していきますので、よろしくお願い致します。昨年は1月にApple Watchセラミックを購入し、X CodeでのiOSアプリ開発環境のSwiftをやり始め、なんとかApple Watchのwatchfaceを作れる位までにはなりました。今年はPebbleを買収し、昨年スマートウォッチを発売したfitbitのionic向けのwatchface作りに集中するかと思われます。(Appleはwatchfaceのみのアプリ販売を解放してくれる気配はまだ当分なさそうですし。とりあえずApple Watchのwatchface作りは一旦休止です。)

しかし、昨年末から取り掛かり始めたのですが、fitbitアプリの開発環境のfitbit studio、プログラムはJavaScript、レイアウトはSVG、スタイルはCSSと、プログラミング初心者にとっては非常にとっつきにくく面倒な開発環境です。1行もソースコードを書くことなく、GUIのドラッグ&ドロップだけで作れたApple WatchのSwiftのお気楽さに戻りたいです。。

と言うことで、当ブログ、振り返ると今年でホームページ時代から数えるとなんと20周年です。1998年2月からなんと20年もずーっと続けてきてるんですね。最初はシンプルテキストでhtmlベタ打ちで作り始め、ブラウザーはネットスケープ3.0、画像は全てQVGAでアップしてました。自分的には当初からあまり変わらない(進歩がない)のですが、ネット環境は随分変わりましたね。

で、20周年なので、何か特別な企画をしたいなと思いつつ・・・とりあえず、まずは年賀状をアップしておきます。今年は犬年なので、グーフィーの時計です。グーフィーの体の両サイドを押すと口を動かしながら現在時刻を喋ってくれる時計です。年賀状的には珍しく縦レイアウトにしてみました。


犬ネタってネタ的に結構つらく、最初はこんなネタにしようかとも思ってました。パラッパも犬なので、昔もらったパラッパの日の旗の画像をApple Watchに表示させたものです。


しかし、どうもイマイチなのでどうしよう、と昔のアーカイブのページを見ていたらそういえばこんなの持ってたわ、と撮影したものがこちら。ワンダフルタイムという1994年の犬年に発売された時計で、アラーム時刻になると犬が口がパクパク動かしながら吠えます。


パッケージです。メジャーなキャラを使うこともなく、よくここまで作り込んだものです。しかし年賀状的にはどうも地味なのでやめ、結局最初のグーフィーのネタに落ち着きました。



以上、とりあえず年賀状のアップでした。本年もよろしくお願い致します。


2017年12月28日

fitbit ionicのwatchfaceを作りました。

fitbit ionicの来年1月の日本での発売開始に向けていろいろとwatchfaceを作ってました。ionicのいまいちいけてない本体デザインをなんとかwatchfaceでカッコよく見せることを使命に(だれもお願いしてない)、Pebbleとは違ったionicの横レイアウトの画面+スクエアでシャープなデザインにマッチするものをいろいろ考えてみましたのでご紹介します。

・・・が、現状どれもionicのApp Storeにはまだアップしていません。とりあえず先行してここでのご紹介になります。そもそもfitbitに無料奉仕をする気は無いので、これからApp Storeにアップするにしても文字色変更等のカスタマイズ機能を無くした、機能制限をかけたバージョンをとりあえずアップするかと思われます。機能制限のないフルバージョンのwatchfaceの「販売手段」の目処やApp Storeへのアップが完了したなど、進捗がありましたらまたここでお知らせします。
(しかしionicのApp Storeがオープンしたものの、アプリやwatchfaceの「優秀なもの」がなかなか増えないのはやはりアプリの有料販売機能が無いからでしょうね。作り手が同じ開発時間をかけてアプリを作るなら、課金できるプラットフォームを普通選びますよね。Pebbleの時はスマートウォッチとしては優れているのにマイナーなPebbleをなんとかみんなで盛り上げたい連帯感みたいなのがあって無料でもwatchfaceをいろいろ作ったりしてましたが。)

ということで、ざっくり5つ作ってみたものをご紹介します。

Caution: These watch faces have not been published on the fitbit ionic App Store yet. Please wait a moment.

DIGITAL01
まず1発目は非常にシンプルなデザインのデジタル時計です。時刻のフォントはPebbleのDIGIGRADEの時に作ったものを流用。Pebble同様ionicもフォントをインストールできないのが面倒です。時刻の下にはテキストベタ打ちで日、歩数、カロリー、心拍数を表示しています。


腕に巻いた状態。まずはこういうシンプルなものが欲しくて作りました。



ANALOGUE01
次、インスタにもアップしたアナログ時計です。アナログ時計でカッコよくするのって難しいですね。横レイアウトだと更に左右の余白の埋め具合が難しいです。4隅に機能表示を入れるとApple Watchっぽくなってしまいますし。


8時と10時の長い緑の線はまぁ、その左右の余白の間を持たせる“雰囲気”で特に機能はありません。グラフィカルなアナログwatchfaceです。



SCALE
時刻を3つの目盛りをふったスケールで表示したもの。PATEKのメカデジのCOBRA x LIPの横レトログラードの四角ケース xデジタルって感じですかね。上から時、分、秒を表しており、これで8時14分31秒です。緑の指標は手首を振って出る毎起動時に左から現在時刻位置までにょーっとアニメーションします。

で、ぱっと見、分かりにくいので、画面タップでこの様にテキストで時刻表示もします。直線的なionicのデザインに良く似合うかと思うのですが、如何でしょう?

インストールするとこんな感じ。これで7時55分25秒です。やはりベルトはこのionicオリジナルのグレーのものよりも黒の革ベルトの方が引き締まって良いですね。



OCTA
次、デジアナなwatchfaceです。アナログ部のデザインが八角形(OCTAGON)なのでOCTAと命名しました。機能的にはDIGITAL01にアナログ時計表示とバッテリー残量表示(右下の10個の平行四辺形の四角。現状で80%)を追加したものです。



Pebbleの時にかなり初期に作ったwatchfaceのTECHNO01のデザインをベースに、よりシンプルにしています。現状一番のお気に入りのwatchfaceです。
下の画像は充電中なので電池マークが出ていますね。ていうか、まだプログラミングの途中でアナログ時計部が画像で現在時刻を表示していないバージョンの画像でした。



BOX
最後はApple Watchで作ったwatchface(こちら)をionic用に移植したものです。箱を積み上げていく(ていうか、下から上へ伸びていく)様に時刻表示をします。画像で22時27分57秒です。一見分かりにくいのですが、最下段の横1列の数字を読めば現在時刻です。

画面タップで日にちと歩数と心拍数が出る様にしておきました。


Apple Watchの時のまんまですね。これで7時39分59秒です。


以上、fitbit ionic用に作ったwatchfaceのご紹介でした。進捗あり次第また追記します。

2017年12月25日

fitbit ionicのSTAR WARSなwatch face

エピソード8、観てきました。いやー、いろいろと見せ場があり良かったですね。BB-8も大活躍でしたし。娯楽エンターテイメントな映画としては現状最高なのではないでしょうか。ということで、私はこんなwatchfaceを作り腕に巻いて観てきました。前にApple Watchで作ったもの(こちら)をionic用に作り直したものです。


実使用上では表示が小さく見にくいのですが、、まぁ、いい感じです。こういったwatchfaceは縦画面のApple Watchよりも横画面のionicの方が似合いますね。

で、最近はひたすらionicのwatchfaceを作っているのですが(こういう2次創作的なのでなく、オリジナルデザインなもの)、その合間にこういった画像貼るだけで作れるwatchfaceを作ったりしてます。オリジナルなwatchfaceの方はかりできているのですが、現状「待ち」な状態です。じきアップできるかと思いますので、少々お待ちください。
以上、簡単ですがSTAR WARSなwatchfaceを作ったことのアップでした。

2017年12月9日

fitbit ionic のベルトをいろいろ買ってみた。

ionicのApp Storeもオープンし、かなり出遅れた感の中、いろいろとionic用のwatchfaceをデザインしている最中なのですが、その合間に先日購入したベルトをいろいろアップします。

まずはこちら。ベルトと言うよりは本体のカバーも一体になった、ベルト一体型のケースという感じです。amazonの画像を見て、結構いけるかも、と思い購入したのですが、、、クオリティーも低くダメでした^ ^


本体を入れる前の状態。上下のベルトが本体の枠で繋がれてます。


裏面からかなり強引にぐいぐい押し込みます。


で、決定的にダメだったのが、下の画像の様に、固定されたベルトの向きが上下逆だったことですね。普通バックル部分のある方が時計の上側なのですが、何故か手前側にあり、非常につけにくいです。設計する時にionicの上下を間違えてしまった(2つあるボタンが左側になるように設計してしまった)んですかね?ということでこのベルトは付けて撮影してすぐ外してそのままバイバイな感じでした。(よく見るとamazonの画像では上下逆になってませんので、クレーム付けても良いかも。。ionicに表示を上下反転できる機能が入るとまだ対応できそうですが。)


次、革ベルト(左)と穴あきのスポーツタイプの色違いのものです。左から2番目がオリジナルベルトで、それ以外はいわゆる廉価な模造品ですが、オリジナルにはないカラーリングです。


穴あきの黒xライムグリーン。


もうちょっと緑っぽいのを期待したのですが、かなり蛍光イエローな感じです。クオリティーは良いです。


以前にアップした黒x赤スポーツベルト。これも良い出来です。


裏面。よく見ると左右に細いスリットの穴があり、ライムグリーンのものとは微妙に違います。


革ベルト。少し使用したので既にくせがついてますが、これも良い出来です。そもそもオリジナルにこういったカラバリや素直に黒い革ベルトがあればオリジナルを買うのですが。。


裏面。かなりまともではあるものの、既にしわっぽくなってきているので、数ヶ月でダメになるかもしれません。


で、ionic本体への装着部分ですが、どれも非常によく出来ています。この革ベルトタイプもうまくプラスチックの構造体を包み込んでいます。


右の一番下がオリジナルです。本体への着脱感はオリジナルよりもカチッと簡単に付いて良い感じです。ただオリジナルはぐっと押し込んだ後に最後にプチッとクリック感があるので、その分、ベルトと本体の隙間は一番少ない気がします。模造品の方でもほぼ隙間無く付いていますが、よーく見るとやはりオリジナルが一番隙間無く本体に密着して付いています。


最後集合写真。


で、私的にオススメなのは黒の革ベルトです。最初はApple Watchにある様なカラフルなシリコンベルトも良いと思ったのですが、この黒革ベルトを付けて気づきました。良くも悪くもベルトと本体が一体でピシッと直線的なionicのデザインはモノトーンにして、かつてのB&Oの様な、シンプルでミニマルな雰囲気にふってあげるとカッコよく見えると思います。いわゆるフィットネストラッカーにありがちなスポーティーでカラフルでポップな方向で無く、JAOB JANSENの様な、北欧的なシンプルモダンな「スポーツとは無縁な方向」に走ると、丸々して可愛らしいApple Watchのデザインの方向性ともかぶらずに独自の格好良さを構築できるかと思うのですが如何でしょう?フィットネストラッカーはその目的からスポーティーな雰囲気で良いとは思うのですが、スマートウオッチは基本スーツでもいける雰囲気でスポーツをする時はスペアのシリコンベルトに変えて撥水性と雰囲気を変えることも出来るよ、位のスタンスの方が(ionicのデザインと大きさには)良いのでは!?と思います。


以上、最近買ったionicのベルトのご紹介でした。下に私が買ったベルトのamazonへのリンク張っておきます。(一体ケース型のはオススメでないので張りませんでした。しかしどれも1,000円台って安いですね。)

  

2017年11月24日

Fitbit ionicでどうぶつの森のwatch face

Fitbitでのwatchface作り(FitbitはClock Faceと呼んでますが、どうも好きになれないのでwatchfaceと呼びます。)、とりあえず画像を貼れて時刻表示だけできるようになったので、おととい公開されたスマホ用のどうぶつの森のwatchfaceを作りました。フォトショ作業(スクショをionicの画面にちょうどよくなる様にトリミングしたりとか、フキダシの位置を調整したりとか)さえ終わればこんなのならすぐ作れますね。


どうぶつの森は娘がDSでやってるのを横で眺めてた位ですが、なかなかまったりしててよいですね。まったりしているのだけれどゲームをまったりとやる時間が皆無なのが問題ですが。で、こちらはゲーム中に何度も出て来るエラーメッセージのスクショで作ったwatchfaceです。エラーコードに日時分が出ます。


以上、ionicのwatchfaceのアップでした。